FLARToolKit2.0+FlashDevelop 導入メモ
節操が無い? いやいや(´・ω・`)
FlexBuilderが無理なら、タロタローグさんとこで紹介されてるFlashDevelopに戻ってみようとか言うそんな・・・感じ
前に入れてたFlashDevelopでやってみた、あっけなく通った上に・・・
サンプルも同じ構成で動いて万々歳・・・とまでは行かないけども、助かった感じ
が、FlexBuilderで動かないのは何故なのかと小一時間
途中までというか、全部、タロタローグさんの解説とおり
前に失敗していた部分も、分かったので報告を。
見たところ、現在のPapervision3DにはGreateWhite単体でのフォルダは無い
なので、AS3フォルダ以下のsrcにソースを通すことになるわけだが
ここで前回に挫折したというか、意味分からんわ!!と言っていた部分が出てくる
「C:\SVC\papervision3d\as3\trunk\src」にパスを通したはずなのに、勝手に
「C:\SVC\papervision3d\branches\cs4\src」にパスが通っていた
これを正しい
「C:\SVC\papervision3d\as3\trunk\src」
に再度、通す。それだけ
再起動したりして確認して問題が無ければそれでOK
papervison3dの変数を変更しないとーって見にいったら、見当たらないどころか・・・FlexBuilderで見たときより行数減ってない??ということで気づいた
勝手にパスを変更して通しているのか、俺のミスかは不明ですがががが
前回もそれっぽい症状が出ていることを考えると、自動で飛ぶようになっていると考えるべき?
いやいや、ここは自滅とか思っておきます(´・ω・`)
現在、papervison3dの中の変数を変更するタロタローグさんの解説
これも特に必要ではないようだ(リビジョン868、2009年1/22付)
あとは、解説どおりに、Dataのフォルダをコピーして終了
問題なく、SimpleCube.asは動作した
ほかのも、特に問題なく動くと思うよ
まだ、触ってないけど(´・ω・`)
ただ、不満点が1つ
ちゃんと、UTF-8にしたんだけども、サンプルのコメントアウトの日本語が文字化けしているところが所々
FlexBuilderはそこらへんは大丈夫だったけども・・・
今のとこ、それくらいなので、今後はFlashDevelopとFlexBuilderと両方使おうと思います
FlexBuilderはまだ入れておきますが、卒業後は大学研究室に返還というか、戻さないとダメなので
今後とも、ActionScriptを勉強してFLARToolkitを触るなら今からFlashDevelopに触るのも無難かなぁと思います
ただ、mxmlのデザインモードが無いのはちょっとなぁとか思ったり
あれ、GUI形式で楽だったので>FlexBuilderのデザインモード
なんだ、前のエントリーのFlexBuilder編が微妙に徒労に終わったのが少しショックでした(´・ω・`)
| 固定リンク
「プログラム」カテゴリの記事
- FLARTookit2.0+FlexBuilder3.0の導入メモ(2009.01.23)
- FLARToolKit2.0+FlashDevelop 導入メモ(2009.01.24)
- FLARToolkit2.0+FlexBuilder3.0 導入メモ 2日目(2009.01.24)


コメント